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緊急譲渡会2回目

1月28日(日)、緊急譲渡会2回目。

昨日とは打って変わって、朝からいいお天気!

今日も沢山の人が来てくれたらいいな、と思いながらパパとセンターへ向かいました。



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センターから見た山。

真っ白に雪化粧しています。



今日はお友達の ゆうとママさん一家(ママ・パパ・ゆうとくん)、黒ぷぅぷぅママさん、Mさんもお手伝いしてくださいました。
ゆうとくんはまだ小学生。ママさんが、「大変だし、別に来なくてもいいのよ」と言ったらしいのですが、ゆうとくんは「行く」と言ったそうです。
そして、いろんなお手伝いを黙々とやってくれていました。



まずは昨日搬送された犬のシャンプーです。

昨日の夜、45頭の犬を搬送したそうです。
昨日残った犬が18頭ですから、今日の譲渡犬は63頭ですね。

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汚れがひどく、シャンプー、ドライヤーをイヤがる犬もいましたが、ほとんどの犬はおとなしくお手入れさせてくれました。


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爪は伸び放題、耳の中もすごく汚れていました。


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みんなきれいになって、ステキな家族にめぐり会おうね!!! という気持ちでお手入れしました。



お手入れが済んだ犬は、お見合い会場へ行き、番号札のついた首輪をつけてもらってゲージの中へ入ります。

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獣医の先生が状態をチェックしながら準備を進めていきます。

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最終確認。
1時前には、沢山の人が来てくれて、並んでいました。

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午後1時。 
お見合い開始。

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「あ、この人昨日も来てた」という方を結構見かけました。

きっと、昨日は決まらずにそのまま帰られたのでしょうね。

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そのためか、今日は最初の30分~1時間でどんどん決まり、ゲージが次々に空いていきました。


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里親希望の方に抱っこされ、とても嬉しそうなダックス



どの犬も、人がゲージの前を通ると 「お家に連れて帰って」 とでも言っているかのような眼差しでじっと見つめ、撫でたり抱っこしてもらったりするとなかなか離れようとしません。



私がお相手した50代くらいのご夫婦は、昨年飼っていた犬が亡くなった、ということで里親希望されたそうで、
「雑種なんだけどね、15歳まで生きたのよ。最後のほうは本当に大変だったけどね」
と、涙と笑顔交じりにお話してくださいました。
そのご夫婦はビーグルの里親になられました。
きっと大切にしてくださると思います。



そして、昨日からとても気になっている方がいたんです。

まだ若いお兄さん(20代半ばくらい)なんですが、とってもよさそうな方で、昨日あるわんこのゲージの前でじーっと眺められていたので、
「抱っこしてみますか?」と声をかけたら
「はい」と言われました。
抱っこしてもらうと、扱いがとても上手いんです。
犬をよく知っている人だな、と思い、
「飼ってらっしゃるんですか?」と聞いたら、
「飼ってたんですけど、去年亡くなりました」と言われました。
抱っこしてもらったわんこもそのお兄さんがすごく好きみたいで、じーっと顔を見つめて嬉しそうにしています。
私が見た感じも相性ピッタリなんです。

「ぜひ、この子にしてあげてください!」と喉まで出ましたが、さすがにそれは言えません。
「このわんちゃん、お兄さんをすごく好きみたいですね」と頑張って言ってみましたが・・・(苦笑)

そのお兄さんもそのわんこがすごく気に入っているのですが、家族に相談してから、と思われたみたいで、「ちょっと考えます」と言われ、一旦わんこをゲージに戻し、少し離れた場所で電話し始めたんです。

そしたら、その間に別の家族がそのわんこを決めてしまったんです。。。

そのお兄さんの目の前で。

わんこを決めた家族の方もすごくよさそうな方だったんですが、なんだかお兄さんがかわいそうで、何も言えませんでした。

そのお兄さん、今日も来てました!
私は別の方のお相手をしていたんですが、抱っこしたわんこをずっと離さずにボラの説明を聞いたあと、すぐに決められたみたいでした。

よかったー!なんだかとても嬉しい瞬間(*^-^*)



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そして、なかなか里親さんに巡り会えない大型犬たち

今日はこの黒ラブにお家が見つかりました!

よかったね、幸せになるんだよ(*^∇^*)



私はここ以外の譲渡会を知らないのですが、ここのよさは何といってもセンターの職員の方の多くが獣医さんであること。

つまり、動物のプロです。

お見合い会場にもあちこちに職員の方がいらしてくださるので、里親の方にその犬種の性格、飼い方、しつけの仕方、かかりやすい疾病など細やかなアドバイスをすることができるんです。


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このビーグルはチェリーアイです

今日、ビーグルはこの仔を含めて3頭いたのですが、他の2頭は見た目は健康でした。
この仔だけ、残っていたんです。

皮膚病で毛が禿げていたりする、見た目にひどそうな犬はどうしても残りがちです。
しかし、きちんと治療してあげれば完治する病気も沢山あります。

この仔は、獣医さんが里親希望の方に治療の流れをきちんと説明し、完治できることを告げたら、その方は安心して引き取っていかれました。

そういったプロの目から見た説明ができることろが素晴らしいと思います。

里親希望の方の安心にもつながりますし、後のトラブルを最小限にすることもできます。



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ブルテリア のんちゃん(一応、みんな名前がついてます(*^m^*) ムフッ)

こういった、ちょっと珍しい犬種に関しては飼い方などに注意が必要です。

ブルテリアは本来闘犬。
体も頑丈で、気性も荒い仔が多いです。

でも、のんちゃんは元気だけど、とっても愛嬌いっぱいで、決して咬まない犬なんです。

のんちゃんも先生の説明で、今日無事に里親さんが見つかりました(*^-^*)

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のんちゃんを抱っこして説明中の先生


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他のわんこも真剣に説明中



今日は昨日の半分くらいの来場者だったようで、午後2時半には並ぶ人もいなくなり、落ち着いた感じになってきました。

でも、その時点で63頭のうち40頭ほどの犬がすでに里親さんが決まって新しいお家に行きました。

私は今日は3時過ぎで帰りましたので、最終何頭になったのかは確認できていませんが、あの時点で40頭は決まっていたので、昨日と今日2日で少なくとも85頭は里親さんが決まったことになります。

【1月30日追記
先ほどセンターで電話確認したところ、27日、28日の両日で譲渡された犬の数は77頭でした。私の数え間違いを訂正してお詫びいたします。】


といっても、まだ残った犬は多数いますし、譲渡された犬が全てこのまま幸せになるという保障もありません。

これからが本当のレスキューだと思っています。

里親さんには後日講習会に来ていただくことが決まっています。
それは今回のような場合、とてもいいことだと思います。
引き取られた犬のその後の様子もわかりますし、里親さんに悩みなどがありましたら相談に乗ることもできます。


また、今週の土曜にも譲渡会がセンターであります。

まだまだ頑張ります!

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【お礼】
センターの方、連日本当にお疲れ様です。
朝早くから夜遅くまで、連日大変だと思いますが、これからもよろしくお願いします。

今回、緊急にボラに参加していただいている方、物資をご支援くださっている方にも心より感謝申し上げます。
本当に助かっております。
どうもありがとうございます。



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コメント

マロンママさん、パパさん、本当に本当にお疲れ様でした。
慌ただしい2日間だったけど、本当に貴重な体験をさせて
もらいました。
ボランティア参加します!と言ったものの、果たして
自分に何が出来るのだろうと正直少し不安でした。
シャンプーやドライだって自信はないし・・・。
でももうあの場にいたら「やらなきゃっ」って
思っちゃって、夢中でやりましたよ。
特にマニュアルがあるわけでもないのに、見ず知らずの
ボランティアの人同士、同じ願いを持ってトラブルもなく
黙々とそして和気藹々と作業していて、
大変なんだけど、うれしかったりして・・・。
家のパパなんていつも私の見てるだけで
ほとんどやった事ないのに、よく頑張ってくれたと思います。
あっゆうとも頑張ったよ!帰り車に乗った途端にガーガー寝て
たから・・・(*≧m≦*)ププッ
パパなんて、のんちゃんの事
「お兄さん、これにするじゃ」とおじさんに言われて、
結構年配の方だったから、リードつけて渡したの俺だからなって
自慢してたり(^^;)。
私一つ思った事が・・・。
病気の詳しい事とかって、ボランティアの私達で充分な説明は出来ないし、
センターの方も一つの家族に熱心に説明されていてきっと手が回らないと感じたの。
そこで、譲渡の順番をまっている間にでも、皮膚病や可能性のある病気の原因や、
治療方法を渡すなり、壁に貼るなりして理解してもらうってのはどうだろ?
見た目だけでパスされる事もあったし・・・。

なにげに筋肉痛だけど、必要であれば来週も
頑張るわよっ!エイエイオー!!

マロンママ様ほんとにお疲れ様です。青森は暖冬とはいえ、真っ白ですね。私も青森出身なので懐かしさもあり、拝見しておりました。
去年我が家の愛犬も16歳で亡くなり、ネットで全国の犬猫の実情を知り、愕然としました。広島も大阪もそして今回八戸、、
どうかすべてのワンちゃんたちが幸せに毎日が送れるようねがっております。ボランティアがんばってください。

マロンママさん、お久し振りです。
読んでいて皆さんの「絶対にこの子達を救おう!」みたいな意気込みに、
胸が熱くなって・・・涙が溢れてきました。
縁あって里親さんが見つかった子はもちろん幸せになって欲しいですし、
今回はご縁がなかった子も次回は必ず素敵なご縁がありますようにと
心から願ってやみません。
ボランティア本当にお疲れ様でした


先日はお疲れさまでした♪
即答で「手伝います!」なんて張り切ってみたものの、
実際わんちゃん達を目の前にすると同情心や感染などの不安や恐怖といったものを感じずにはいられませんでした。
昨日のような貴重な体験を通して得たもの・・・
すごく大きいです!
改めて人間の勝手さとか、私個人のちっちゃい人間性だとかを真摯に受け止めることも出来ました。
ただのワンコ好きの私でもすこ~しお役に立てたかと思うとそれだけで嬉しい限りです。
ただ、、、もう少し知識があったらなぁ・・・と思うところもありましたけどね(笑)
病気のことを聞かれて責任もてない言動は出来ないし、
↑ゆうとママさんの言うとおり、その案私も賛成!

今回の記事はトラバさせて貰いますね♪
それと・・・3日もお手伝いできればと思ってましたが、月に一度の出勤日でした _| ̄|○

↓名前・・・やられる前にやってみました(爆)

ママさん、パパさん、二日間お疲れ様でした!
私も、ママさんたちのお陰で貴重な体験をさせて頂きました。。。
Mさん(え!?パー子さんでしたっけ 笑)と同じく初めてだったので
動揺は隠せず・・ただ、無駄に動いていただけの様な気がして帰ってからも反省しまくりでしたが、ホント、参加して良かったです。
ただ・・犬のこと・・何の知識もないのに軽々しくお手伝いしていいのかなあとも思いますが、譲渡の方は無理でも(何の説明もできませんから・・汗)昨日のような、お手伝いなら大丈夫?だと思います。慣れればいいですよね(甘いかな?)まずは我が家のワンズで練習(笑)さあ、爪きりから始めましょうか!

悲しいニュースを知って、愕然としましたが、報告を読んで、ほっとしました・・・。まだ全員が新しい家族が見つかったわけではないにしても、たくさんの方が関心を持って、引き取りにきてくれている・・・残ったワンちゃんたちにも新しいおうちが見つかるといいですね!
マロンママさん、パパさん、ほんとにお疲れ様でした(*^_^*)
青森の動物愛護センターが新しくなって、こうやって譲渡会が行われているってことが、とってもいいことだなぁと思ってます。宮城では、民間のボランティアで譲渡会やっていますが、このような施設もありません・・・。
私としては、フードや、毛布などの協力しかできていませんが、これからはもっと踏み込んで協力していきたいと思います。

みんなにおうちが見つかりますように!!

マロンママさん、連日の活動、お疲れ様です。
保護された子達がきれいにしてもらって、譲渡会で里親さんを待っている・・・。
今の私には、その光景が羨ましくて仕方ありません。
私は大阪に住んでいるんですが、大阪では病気に感染した上、水すら出ない不衛生なところでひたすら助けを求めている250頭を超える犬たちがいるのです。
小さなボランティア団体がレスキューを開始したのですが、色んな理由から今は大阪府が犬達の所有権を持ち、悲惨な現場での仕事はボランティアの人にまかせっきりで、現場で必要な物資ひとつ買うのにも会議に掛けなければいけないと言う、行政の名のもとに、悪徳ブリーダーにも匹敵するような動物虐待が行われているのです。
大阪の犬たちにも一日でも早く譲渡会が開かれることを願ってやみません・・・。
Wan LifeさんのHpを是非ご覧ください。

マロンママさん、パパさんお疲れ様でした。
沢山の里親さんが見つかって本当によかったですね。
そして、まだ新しい家族が決まっていない仔にも一日も
早く家族ができるといいですね。
青森の愛護センターって素晴らしい!
いつもマロンママさんのレポートを見て思ってたんですけど
今回また改めて素晴らしい!って思いました。

初めて書き込みさせていただきます。
土日の譲渡会にお手伝いとして参加させてもらったものです。
誠に勝手ながらmixiの日記に(友人までの公開です)マロンママさんのブログを
リンクさせて頂きました。事後報告ですみません。
私も今週末は参加します。どうぞ宜しくお願いします。
と言っても、マロンママさんは私がどの人かわかんないですよね(^^;
当日、隙を見つけてご挨拶に上がりたいと思ってます。

◆ゆうとママさま
こちらこそ、朝イチからお疲れ様でした!
センターの方もとても助かったってすっごく喜んでくれてましたよ(*^-^*)
あれだけの頭数だから、一人でも多いほうが作業が進むもんね♪
家族みんなで朝から長い時間、疲れたしいろいろショックなこともあったかと思います。
だけど、不思議と充実感があるというか、心が満たされるというか、他では体験できない、貴重なものが得られたと思います。
だから、またやっちゃうんだよね(笑)
ゆうとくんも、パパもすっごく頑張ってくれて、ありがとうございました!
病気の説明のことは、センターの方が土曜までに準備してくれるそうです。
みんな必死だよ~。
だからきっと成功する!幸せになれるよ!!!

◆リンママさま
ありがとうございます。
今年は雪が少ないのですが、それでもこの時期はやっぱり真っ白ですね(*^-^*)
今回、突然のことで私も驚きましたが、センターの方がリーダーシップをとってとてもスムーズに作業が進み、みんな笑顔でボラやってます。
きっと幸せになれますよ、わんこたち!!!

◆元気ママさま
ありがとうございます!
大変な状況なんですが、現地はみんな笑顔で作業し、和気あいあいとしていい雰囲気ですよ♪
わんこ達もみんなに抱っこされたり撫でてもらったりしてとても嬉しそうですし、どんどん里親さんが決まってるので、嬉しいです。
最後の1頭を見送り、みんながお家で幸せになれるまで頑張りたいと思います(*^-^*)

◆パーコ@ひょっとこ?さま
むふふふ~、↑更にやってみました(^m^*)v ププッ

本当にお疲れさまでした。
実際にああいうわんこを目の前にして、いろいろ感じたものがあったと思います。
大変だよね、本当に。
だけど、他では得られない大切な何かを得られたと思います。
里親さんが決まる瞬間ってたまらないでしょう?
あれがあるから、またやっちゃう(*^-^*)
そして、あのわんこ、今どうしてるかな~?なんて考えちゃう。
自分のわんこも今まで以上に愛おしく感じる。
すごく意味のあることだよね。

リンクはどうぞどうぞ~~。
土曜はお仕事ね、全然OKよ~~~♪
代わりに頑張ってくるわ(^_-)-☆

◆黒ぷぅぷぅママさま
本当にお疲れ様でした!
助けにならないなんて、そんなことありませーーーん!
とても助かったってセンターの方は喜んでましたよ(*^-^*)
私も全然わからないことが多いし、軽はずみにいろいろ言えないので、わからないことは先生に聞いて答えてましたが、今度は病気の説明を用意してくださるらしいので、かなりスムーズになるかも♪
ああいったわんこを目の前にして、いろいろ感じることがあったと思います。
ショックもあったと思いますが、本当にありがとうございました。
土曜はシャンプー隊、やります?

◆ちびママさま
突然のニュースに私も驚きましたが、センターの対応が早く、わんこたちはどんどん里親さんに引き取られています。
宮城でもセンターで月一に譲渡会があっているようですが、きっとみなさんが知らないのでしょうね。
青森はよく県内のニュースでセンターが出てまして、そこで譲渡会やってます、とか言ってるんですよ、PR活動も大事ですよね。
それに、職員の方がとてもいいので、一度センターに遊びに来たら、また行きたい!と思うと思うんです。
それがあったので、今回もこれだけの人が集まってくれたんだと思います。よくセンターに遊びに来ている人も沢山いたみたいですから。
普段の活動がいかに大事かってことですよね。

◆nabuさま
ありがとうございます。
まだ、半分の仔が残っているので、最後まで頑張りたいと思います。
青森のセンターいいでしょう。
私もすごく誇りに思います。
センターが先頭に立ってレスキューなんて、今までなかったことだと思いますし。
みんなが幸せになれるといいです♪

◆Sachiさま
はじめまして!
といっても、センターでお会いしているかもしれませんね(^^;)
私もSachiさまがどの方かわからないです~(汗)
私はちっちゃいおばちゃんです(笑)
カメラを持った主人と一緒にいます。
次回はわかるかな~?
土曜も行かれるんですね?
では、ぜひそのときにお話しましょう♪
リンク、全然大丈夫です、ありがとうございます(*^-^*)

◆アニーママさま
大阪のこと、最初からずっと気にかけて見ています。
10日くらい以前にも記事にした記憶があるのですが、、、
青森のセンターの方ももちろん、大阪のこともご存知です。
こういった事件が起きたときは、最初の取り掛かりが全てですね。
一刻も早い決断と行動、これに限ると思います。
大阪の子たち、とても心配ですね。。。

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