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「命」を預かるということ

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死へと続く道

最近、ネットやテレビなどを通じて、犬に関する様々な事故、事件を目にするようになりました。

飛行機輸送での事件、札幌の犬投げ落とし、三重の繁殖場崩壊、ごく最近では広島ドッグぱーく崩壊など。。。

どれもとても辛く悲しい、そして怒りを覚える事件です。

しかし、こうして表に出てくるのは氷山の一角であり、実際はもっと多くの不幸な犬たちがどこかにいるのだということを私達は考えねばならない、と感じています。


私がいわゆる「動物愛護」ということに関心を持ち始めたのは、マロンを迎えて半年が経った頃でした。

これまでに何度も語っていますが、私は犬を飼うのが始めてでした。
そして、あまりにも無知でした。
その結果、マロンを迎える際、ネットを通じてブリーダーから買う、というとても無責任な買い方をしてしまったのです。
メールでブリーダーと何回もやりとりはしたものの、迎える子犬を実際に見て触って確かめることもせず、親犬を見ることもせず、ブリーダーの環境を確認することも、何もせずにただ送られてきた写真だけを見て決めてしまいました。
これから15年余りを一緒に暮らすことになる大切な命を、です。

もちろん、出会った犬がマロンだったことについては少しの後悔もありません。
しかし、迎えるまでの経緯について、私は明らかに間違っていました。
そのことを深く反省し、二度と同じ間違いは犯すまい、と心に誓いました。
そして、2頭目の犬ミントは、里親募集掲示板を通してお知り合いになった飼い主さんから譲り受けました。
先日から「無知は罪」と言っていることは、私のこういった経験に基づくものです。

その頃からです、ペット業界の裏側のようなものを知り始めたのは。

幸せに暮らしているのはもしかしたらとてもラッキーなことかもしれない、と言えるほど、不幸な犬が沢山いる、という現実を知りました。

今はホームセンターのちょっとしたペットコーナーにさえ、仔犬がいっぱい売られています。
それだけ手軽に犬が手に入るようになったということを、喜ぶべきなのでしょうか?
ガラスケースに品物のように並べられ、生後2ヶ月にも満たない仔犬達が売られている。
それを私達消費者は「かわいい~」と言いながら眺め、中には衝動的に買ってしまう人もいることでしょう。

簡単に買える(飼える)ことは、簡単に捨てるかもしれない、という危険性をはらんでいます。

もちろん、出会いは衝動買いであっても一緒に暮らすうちに愛情が芽生えかけがえのない存在になっていき、終生大切に育てている方だって沢山いると思います。
しかし、残念ながらその中には何がしかの理由で、飼育を放棄してしまう人がいることもまた確かなのです。



2004年度 約42万頭(匹)

2005年度 約36万頭(匹)


この数が何だかおわかりでしょうか?

これは1年間に全国の保健所で殺処分された犬・猫の数です。

広島のドッグぱーくが500頭以上という数字を見て、驚かれた方も沢山いると思うのですが、それの何百倍という数の犬や猫たちが全国の保健所でひっそりと息を引き取っている、という事実もぜひ皆さんに知っていただきたいと思います。

広島の仔たちは助かるかもしれない、幸せになれるかもしれない。
しかし、保健所に収容された犬・猫はその殆どが死んでいくのです。
まだ生きられる命なのに。。。
その仔たちが愛して止まない飼い主に捨てられて・・・



私のブログは沢山の方からのアクセスを頂いています。

最初の頃は今みたいなアクセス数は夢のまた夢でした。
そしてその頃は好きなことを思いつくまま書いていました。

しかし、今は違います。
毎日1000にも近い方々が私の拙いブログを見にきてくださる。
そのことは私にとってすごく光栄なことであると共に、とても責任のあることなのだとも自覚しています。
もし私がいいかげんなこと、自分の感情に走りすぎたこと、間違ったことを書いてしまったら・・・
間違ったことを書いて、批判を受けるのは当然のことだと思います。
むしろ、私の間違いをそのまま信じてしまう方がいるのでは?ということのほうが怖い。

そう思ったときから、私は自分が実際に見たこと、したこと、自分の犬に体験させて思ったこと、など、自分の経験に基づいたことだけを書くことにしました。
もちろん、日々の何気ない日記は好きなように書いています。
しかし、デリケートな話題、問題性のある話題については、皆さんにできるだけありのままをお伝えしたいと思い、自分がその場に立って写真を撮り、感じたことを主に書くことを心がけるようになりました。



今日の冒頭に載せた写真。
これが何だかおわかりになる方がいらっしゃいますか?

これは、保健所の処分機(ガス室)へと繋がる通路です。

どこかからお借りしたものではありません。

先日私は青森県の動物愛護センターの処分施設へ見学へ行ってきました。
そこで私が撮った写真です。

明日、その時の日記をUP致します。

今、写真を整理し、納得いく文章でお伝えしたい、と最終チェックをしているところです。

どうか、一人でも多くの方に見ていただき、この悲しい現実を知っていただくと共に、光溢れる未来のために私達に何ができるか、ということをお考えいただければ、と思っています。


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コメント

はじめまして、いつも楽しく拝見させて頂いたり
私もワンコはコロンが初めてでして、一緒に暮らしている
年数はマロンママさんとマロンくんよりも長いのですが
勉強させて頂くことが多いです。ありがとうございます。<(_ _)>

昨今のペット事情と知らないことの罪
ほんとに深々と考えさせられることが多く、ネットなどで
私が見たり読んだりしていることは、ほんの氷山の一角に
過ぎなく、自分の無力さ 行動力のなさを痛感するしかありません(T_T)
明日のマロンママさんの日記のUPも目を逸らさず
真摯に受けとめたいと思います。<(_ _)>

写真を見てすぐわかってしまう数少ない体験者の一人です。
体験者といっても、見学者ですが。
何十年たってもたくさんの犬たちの顔が忘れられず脳裏に焼きついています。
人間と同じようにかわいがられる犬がいる一方で
物のように処分されている不幸な犬が五万といる…
動物愛護の精神から現実を語りだすと本当に限がなく
ともすると、問題が大きくなりすぎて
ただ単に騒ぎ立てるだけになりがちですが
マロンママの真実報道という信念は大変共感を得ます。


私の実家のワンコは保護センターから譲り受けたワンコです。
道端にうずくまっていたところを保護されたとのこと。

私もワンコを迎えるに当たって、
保護センターからの里親を考えましたが、
実家の犬が最初の2年ほど大変だったことを目の当たりにし、
どうしてもどうしても決断できず、
ブリーダーさんから迎えることにしてしまいました。
でも、以前マロンママさんが書いていらした、
センターでのアフターフォローなどを拝見し、
いつかこういったところから迎えてみよう、
と前向きな気持ちになりました。
実家のワンコも、今はとおおおおっても良い子ですし!
どこから迎えるにせよ、
命を譲り受けるのは重いことですよね。

明日の記事でも勉強させていただきます。
書いて伝えるって、大変ですよね。
でも、本当に勉強になります。ありがとうございます。

そ・れ・か・ら、
「にんにく入浴法」のリンクの許可、
ありがとうございます!

本当にこのところ悲しい事ばかりです。お写真に写っていた「追込誘導機」の字に涙がこみ上げてしまいました。我が家のワンコはたまたまご近所から譲っていただいたのですが、それまではやはりネットなどで購入を考えていました。ブリーダーさんから買うのがあたりまえの様に思っていたのも事実です。
私がネットで調べていた時、母が恐ろしいと言っていたのを思いだします。その時は考えが古いっ!とまで言ってしまった私です。「恐ろしい」の意味が今は理解できます。最近ずっとその事を反省しています・・。

あの追込誘導機が後ろから迫ってきてガス室へ追いやられるのですね。。。
心が痛くなります。
うちもチョコロが野良犬だったのを連れて帰りました。
まろんは、やはりブリーダーさんを自分の目で実際に見てからと車で見学にいけることこにしました。
無知な飼い手がひどいブリーダーなどを増やすのも事実。
マロンママさんのその責任感がみんなを引き付ける魅力ですね☆
もし知らない人がいれば多くの人に知ってもらいたいですね!
そして、血統書つきの犬を優先的に救う愛護団体が多い事実も知ってもらいたいです。
雑種の命って純血種より軽く扱われる場合が多いですよね。
幸せな犬が増えてくると、不幸な犬が増えるって悲しいです。

ご無沙汰してますが、日記はかかさず読んでます。
日本の動物を取り巻く環境は、頭の下がるボランティアさん達のお陰で以前より少しでも改善されている一方、ここ数年のペットブームのせいで昔よりもひどくなっている部分もあり、何ともやり切れず、悲しくなります。
生き物の命の尊さを少しでも多くの人が気が付くように、本当に心から願ってやみません。
マロンママさんの明日の日記、心して読みますね。

かなりショックです。
初めて見ました。。。こんなふうになってるんですね。
なんか心臓がバクバクして、冷や汗も出てきました。

私ひとりではなにもできないけど、こういう事実を知ることは大事なことだと思います。
これが動物愛護につながる第一歩になるような気がします。

マロンママはとても貴重な現実を知らせてくれました。
これからも、つらいけれどマロンママの記事を受け止めて考えていこうと思います。
がんばってくださいね♪

◆CORONママさん
はじめまして!
いつもご訪問、ありがとうございます(*^∇^*)

犬って本当に奥が深いですね。
一緒に暮らし始めてとても考えさせられることが増えました。
大変なこともいっぱいあるけど、それに変えられないくらいの愛情をいっぱいもらってますから(*^-^*)

自分の犬が可愛い、いい飼い主になりたい、と思えば思うほど、他の犬のことや、現実の辛さを見ることになっていくと思います。
動物愛護っていうと、なんだかすごく立派なことみたいですが、
体を使って奉仕するのだって
時間がないから、物資やお金を寄付することだって
素晴らしいボランティアかもしれないけど、それだけじゃないと思っています。
自分がこういうことに気づいたら、周りの知らない人に一人でも教えてあげること、それも素晴らしい動物愛護です。
もしかしたら、そのことで1匹救えるかもしれません。
そう思いながら、レポートを書いています。

◆ガウママさん
足を運ばれたことがある方にはすぐわかりますよね、これが何かっていうこと。
私はあの場所に立って、写真を撮りましたが、自分がここを歩かされてガス室に入れられることを想像し、吐きそうになりました。
でも、実際に毎日どこかでここを歩かされている仔がいる。
その先にある死に向かって。
その仔達の苦しみに比べたら、取材することの辛さなんて比較にもならないくらいですよね。
みんなここに来てこれを見たら、処分数は一気に減るでしょう。でも、しばらく経ったら元通りになるとも思います。
人間は悲しいくらい忘れていく動物ですから。。。
だから、私は定期的にここに足を運び、レポートし続けようと思っています。

◆あみさん
ご実家のわんちゃん、センターからの仔なんですね。
確かに、こういった施設から引き取るのって勇気がいることです。
まれにですが、問題が起こることもあります。
各都道府県でも取り組みが違うみたいですが、青森の場合にはアフターフォローもしっかりしていて、引き取った人も犬や猫も幸せになれるように、かなり工夫されています。
そうじゃなかったら、譲渡する意味がないですもんね。
みんなそれぞれ事情があって、迎え方だってやはりいろいろです。
でも一度自分のうちの仔になったら、何があっても最後まで世話をするのが当たり前。
それができない人は飼うべきじゃないですね。
人間に飼われた動物は、人間ナシでは生きられなくなるんですから。

◆ロビハハさん
知らないって本当に恐ろしいですよね。
私も以前はあまりにも無知でした。今思うと怖いくらいです。
結果的に、そのことが動物を苦しめることってあると思うんです。
でもそれに気づけた人はラッキーかもしれません。
中には気づかずに罪を重ねている人だって沢山いると思います。
周りの人に教えてあげることも大切なんだって、すごく感じています。

◆YUKIさん
怖いでしょう。
こういう場所で死んでいく犬、猫が沢山いるなんて。。。
でも現実なんですよ。
雑種って軽んじられてますよね。
施設でも、圧倒的に雑種を多く見ました。
そして、仔犬も雑種が多い。
庭に適当に繋いでいたら、いつの間にか子供ができていた、っていうパターンが多いらしいです。
とりあえず産ませて、子犬は近所の人がもらってくれなかったら持ち込む。
自分達は何も変わりなく生活する。
これを繰り返してる人もいます。
避妊してあげたら、生まれることもないのに。。。と思います。

◆マノンママさん
こういったセンターで毎日のように沢山の命が死んでいるのに、一方ではペットショップに並べられるほど沢山の命が生み出されている。。。
どこかおかしいですよね。
なんでこんな風になってしまったんだろう?
とりあえず飼って、思い通りにならなかったら捨ててまた新しい仔を飼えばいいのでしょうか?
まるでゲームの駒のようにもて遊ばれる犬達。
今の世の中を写していますね。

◆エルママさん
ショックでしょう。
自分の犬が何かの間違いでここに連れて来られたら。。。
もし自分がここを歩かされたら。。。
そういうことを想像して、吐きそうになりましたよ、私。

でも、実際にあそこを歩かされている仔は全国に毎日いるんです。
やっぱりこういう現実を見るのと、何となくそういうところがあると思っているのでは意識も全く変わってくると思います。
そして、私のレポにも限界があります。
その場に立たないと感じられないことってもっといっぱいありますから。
本当は皆さんにも一度、こういう場所に足を運んで欲しい。
もしその勇気がなければぜひ私のレポを見ていただきたい。
そして、周りの人に一人でもいい、伝えて欲しいのです。

はじめまして、ミヤコと申します。
貴重なレポートをありがとうございました。

私自身、小さいころから犬や猫を飼っていたこともあり、今では野良猫の避妊や、野良ちゃんの保護、里親探し等活動しているのでこういったレポートをしてくださったことに感謝しています。

私の活動は家族でやっている小さなものなので、たまに「こんなに小さい世界で活動をして本当に意味があるのか…」と悩んでしまうこともありますが、マロンママさんのお陰で勇気がわきました。


人間に愛されている犬猫を除き、この日本はあまりに冷たい世の中です。
不幸な子たちがこれ以上増えないように、日本中にこの運動の輪を広げたいですね。

これからもお互いがんばりましょう!

◆ミヤコさん
ご訪問、ありがとうございます。
ミヤコさん、素晴らしい活動をなさっているのですね。
でも、自分がこんなことをしていて何になるのか?っていう気持ちになってしまうこと、すごくよくわかります。
私は少し前まであまり動物に関心がない人間でした。
関心がないといいますか、終生飼い続けることがいかに大変なことかって小さい頃から親に言われ続けていたので、動物と暮らすってすごく大変なことなんだなぁと思っていた、というのが本当のところです。
自分が犬と暮らすようになってみて、初めていろんなことが見えるようになってきました。
そして、微力かもしれないけど、少しでも自分にできることがあればやってみたいとも思うようになりました。
一人の力って限界があるし、大きなことはできないかもしれませんが、その力が集まったとき、素晴らしい結果を残せると思います。
そして、人間はまだそんなに捨てたものじゃない、とも思っています。
動物の心の美しさを見習って、私達も日々努力しなければいけませんね。
このレポートは定期的にやっていこうと思っています。

始めまして。
読んでいて涙が止まりません。
ひろしまドックパークの件で色々学び始めたところです
里親希望で広島まで行きたかった!しかし今私は実費で広島まで行くのはムリで・・・
でも里親でワンコを引き取る夢をみました。
私に今出来る事はないかな~って毎日考えていますが・・難しい。
埼玉からの情報は皆様のブログで知る事です。

今回、保健所のお話を読ませていただいてなんと言っていいかわかりません・・・でも、悲しい可愛そうって目を伏せてはいけない事と最後まで読ませていただきました。今後も色々な体験をお聞かせ下さい。

またおじゃまさせていただきます

はじめまして
ちかさん、むぎゅずママさんのところから来ました。
我が家の愛犬も、ネットのオークションで出会いました。
お蔭様で、12月で3歳になりますが、今の所大きな病気や先天性の病気もなく元気で、本当にラッキーな出会いだったのだと痛感しています。
「わすれないで」の記事を私のブログでも紹介させていただきたいと思います。
もし不都合がありましたら、削除いたしますのでお手数ですがお知らせいただけると幸いです。

◆ete子さん
はじめまして。
この辛い現実を見てくださってありがとうございます。
広島の件はとても腹立たしく悲しい事件ですね。
でも、メディアで報道されたりしたことで、多くの人の知ることとなり、沢山の支援が集まり、かなりの数の仔も里子に出ました。
確かにあそこのわんこは考えられないような虐待を受けていたかもしれないけれど、今は幸せかもしれません。
そして、これからも幸せになる仔が増え続けるでしょう。
ある意味、ラッキーだったのかもしれない。

だけど、保健所、他の民間レスキューにいる仔たちは、なかなかそういう幸せを掴めません。
同じ命です。同じ犬です。
どの仔にも同じように幸せになってもらいたい。
保健所に関しては、捨てたり持ち込んだりする人がいなくなれば、収容される犬もいなくなり、処分しなくても済むようになります。
まず、ここに収容される数を減らすことから始めなければいけません。
何をすればいいか?
現実を知り、それを広く知ってもらうことです。
頑張りましょう。

◆ひちゃママさん
はじめまして。
リンク、とても嬉しいです、ありがとうございます。
出会いは何であれ、今、大切なパートナーになっていればそれでいいと思います。
しかし、私もそうでしたが、自分のしたことを見つめ、反省する気持ちは持たなくてはいけませんよね。
人間の身勝手でもてあそばれている動物達の命が一つでも救われるように願っています。

はじめまして。
広島ドッグぱーくの事を知り、ここに辿り着きました。
怒りと悲しみ、写真の子達の目に、涙が止まりません。
レポートありがとうございました。

mixiの日記にこのレポートのリンクを貼らせていただきたいのですが、
万が一ご迷惑をおかけすることがあってはいけないので
お返事をいただいてから貼らせていただきます。
よろしくお願いします。

はじめまして・・
今回のドックパークの件で私もこちらのマロンママ様のページに
辿り着きました。
私も犬を始めて飼ってから、いろいろな事を知りショックを受けた
1人です。本当にそれまでは、無知でした。
自分のサイトでは、微力ながらペット救命活動を応援という形で
ひとりでも多くの方に知ってもらいたいと思いリンク等をさせて頂いてます。
以前にもセンターで殺処分されている動物達のお写真を拝見した事があります。
無力な自分に苦しみ胸が張り裂けそうになりました。
しばらくその様なページを避けて通っていたと思います。
でも、やっぱり小さな事でもいいから何かしたいと思う葛藤の日々で
私の様な無知な人が、まだまだ居るかもしれない・・
そして1人でも多くの方が事実をしれば、きっと良い方向に向かって行くに違いないと思い呼びかけてます。
リンクさせて頂きます。間違い等ありましたら、お手数をおかけしますが、ご連絡下さい。訂正致します。
貴重な現実をありがとうございました。
これからも宜しくお願い致します。

◆ヤマグチさん
はじめまして。
ご訪問、ありがとうございます。
リンク、とても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

◆chikaさん
はじめまして。
ご訪問、ありがとうございます。
リンク、嬉しいです、どうぞよろしくお願いします。
1頭でも多くの犬、猫が幸せになれますように。

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